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落書き

ちびっこの頃に書いた魔物帳をキャプった

00.png

「てきぜいいんしゅうごう」
当時「ぜんいん」と読むことが出来なかったらしい。

01.jpg

【01】ザーボン
HP150 MP255 STR80 DEF50 AGI0
呪文 ザッボーン つなみ
お宝 ザーボン

02.jpg

【02】口マン
「ろ」ではなく「くち」である
HP150 MP255 STR80 DEF50 AGI0
特殊 不気味な笑い なめる よだれ かむ

03.jpg

【03】ディオ
HP11 MP5 STR3 DEF5 AGI0
呪文 メラミ

04.jpg

【04】人間アース
HP??? MP??? STR?? DEF?? AGI??

05.jpg

【05】パイナップル仮面
HP??? MP??? STR?? DEF?? AGI??

06.jpg

【06】どっちの目
HP250 MP80 STR85 DEF75 AGI0
呪文 ホイミ ベギラゴン

07.jpg

【07】たるがねごんぞう たるがねこんぞう
HP15 MP0 STR4 DEF2 AGIデータ不明 悪知恵力999
「ち」に濁点ではなく 「し」に濁点が・・・

08.jpg

【08】南の歯
HP800 MP150 STR100 DEF100 AGI0
呪文 イオナズン

09.jpg

【09】テクノロジーチャン
HP600 MP0 STR90 DEF400 AGI0

10.jpg

【10】九魔
HP800 MP20 STR300 DEF0 AGI0
呪文 ヒャダルコ バシルーラ

11.jpg

【11】ベロンチョ
HP1500 MP400 STR400 DEF0 AGI0
呪文 メラメーラ マヒャド メラゾーマ ヒャダイン

敵データをちまちま作成する作業が
ちびっこの頃から大好きだったようだ。

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twitterで呟きたい!

twitterで呟きたいのにツイートできない・・・
ニコ動も見れないし、クロゲパのゲームをDLしても
「ファイルが壊れてます」と表示されて解凍できない。

そして今回の紅白作品一覧では表示されないSSもある

これはタイトルと作者からのメッセージで判断するしかない(笑)

なにが原因なのか?
ここしばらくの間、色々試してみたけどやっぱりだめだ
ちなみに家族のPC全部が同じ状態だからもしかして回線が悪いのかな?

ああリバストやりてー
いざとなったらネカフェでDLしてこよう

そういえばいつの間にか訪問者数が1000超えてるね
かつて運営していたHPで友人と自分しか訪問者がいなかったのがウソのようだ
訪れくれたみんなありがとう!(なにもないけど)

技・魔法の名前

技名の隣に<>で違う言葉よみかたする表現って
カッコいいよね!あこがれちゃうよね!

きっとそんな風に読むなんて
思わないであろう技・魔法リスト

・灼熱の恋煩い<オーバーヒートソウルズ>

・太刀風<タチ>

・瞬渦太刀風<シュンカタチ>

・疾風<アクセル>

・超高速<フルアクセル>

・飄風<ヒョウ>

・紅炎<プロミネンス>

・狩猟結界<ハンティングワールド>

灼熱の恋煩い

出典:みえるひと

FF14の感想

正月に友人宅で件のFF14をプレイ

続けるよ!

一言でいうと 面白かった

自分がプレイした時、 町に2~3人しかいないわ
外の各エリアには0~2人しかいないわ
年中雨が降ってるわ 夜は薄暗いわで

まるで退廃した世界でプレイしてるかのようだった。

個人的にはこの終わってる感がすごくツボにはまって好印象

背景やモンスターもすごくきれいで実写のように作りこまれていた
(それが面白さに繋がるかどうかは別として)

ここまで書いといてアレだけど
自分はゲームにおいて面白さ重視なので
キャラや背景が綺麗だの作りこまれてるだのは
特に興味が無かったりする。


昨日見た夢

夢を見た。

数年ぶりに祖母の家へ足を運ぶと
親族全員が居間へ集まり
なにやら話し合いをしている。

ふと足元を見ると豪華なごちそうが・・・
どうやら飼い猫の餌のようだ。

叔父たちに挨拶すると
こっちへこいと言われ話の輪に無理やりまぜられる。

話を聞いていくうちに
どこかの宗教団体へ報復しにいく作戦を
たてていることがわかった。

なぜそんなに恨んでいるのかわからない・・・
しかし、時間がたつにつれ自分もだんだんと
復讐したい気持ちになっていった。

のどが渇いたので水を飲みに台所まで行くと
居間からの話し声が突然きこえなくなる

おかしいと思い戻るとそこは、もぬけの空

あわてて外へ出ると親族全員が車へ乗り込み
今まさに出発せんとしているところだった

急いで車の前へ行き
なんとか中へいれてもらうと

「お前も来てしまったか・・・」
と言われ、ついに車が走り出した・・・

しばらくして 具体的に何をするのか
尋ねると
「各自ひとりずつ持ち場へついてもらう」
とのこと

だから何をするの?と
もう一度訪ねると

「大丈夫 かならず大勢を殺すことができる。」


その後、何度問いただしても
一切答えてくれず、

しまいに親族たちは
わざとこちらの声が聞こえないように
大声をあげだしてしまった。

・各自一人一人が持ち場につく
・必ず大勢を殺せる
・飼い猫たちにあたえていた豪華な餌・・・

恐ろしい答えが頭に浮かび
今一度、問いかける

「生きて帰れるの・・・?」

すると親族たちは急にだまりこんでしまった。

恐ろしくなった自分は車から
出してくれ出してくれと叫んだが
それも叶わず親族たちに抑え込まれる

あまりに異常な事態で
気が狂いそうになった瞬間

ふと目が覚めた・・・

とても恐ろしい夢だった。

悪夢から急に目覚めるのは
電気でヒューズが飛ぶのと
同じことなのかもしれない
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